太陽エネルギー変換研究分野および太陽電池・光触媒研究分野では、太陽エネルギーの有効利用によってエネルギー・環境問題を根本的に解決することを目指し、「新しい光-電気-化学エネルギー変換材料および変換システムの創成に関する研究」を、電気化学を軸に、無機材料化学・光化学・分子生物化学等を駆使して進めています。

更新情報

2018年01月17日
銅イオン担持硫黄架橋型共有結合性トリアジン構造体(Cu-S-CTF)による酸素還元反応に関する成果が、ChemElectroChem 誌に受理されました。
2018年01月10日
1/17 太陽エネルギー化学研究センター講演会(Prof. Anja Krieger-Liszkay)
2017年12月20日
銅イオン担持共有結合性トリアジン構造体(Cu-CTF)によるニトロベンゼンの電気化学的還元反応に関する成果がChem. lett. 誌に受理されました。
2017年12月15日
ソフトボール大会【本戦第二試合】
2017年11月27日
金属負極電池に関する成果がJ. Power Sources誌に受理されました。
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